腰痛も専門!大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体です!

2022年07月25日

腰痛専門でもある

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体です。

 

 

腰痛専門院でもありますが、

妊娠中、産後ってすごく腰痛に

悩まされていることってよくあります。

 

 

はじめまして

大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

院長田中です。

 

腰痛って妊娠中から出産、育児家事によって

絶対的に腰痛が出ます。

 

 

まず、妊娠中からお腹が重たくなることで

どんどん反り腰になります。

 

 

初めは妊娠初期の4週からホルモンバランスの

影響で腰痛が出てきます。

 

 

さらに16週をこえて、

安定期に入ってきますから

背骨に負担がかかり、

仙腸関節部分もホルモンの影響で

開いてきます。

 

 

動きが制限されたり、

靭帯炎症により痛みが発生します。

 

 

妊娠中からの

ホルモンの影響で

その骨盤の関節と言われる

仙腸関節部分が

緩むことは知られていますし

それが痛みの原因と言われています。

 

 

姿勢に関わる筋肉として

臀部の筋肉の大臀筋、中臀筋、

小臀筋、梨状筋や

太ももの内転筋や縫工筋や薄筋などの

筋肉も影響してきます。

 

 

さらには

ハムストリングスも硬くなります。

背中にある筋肉の脊柱起立筋や

仙骨にある多裂筋なども

腰痛の原因となります。

 

 

とくに出産後の産後からは

育児、家事での疲れが出ますから

ぎっくり腰に近いような腰痛が

起きやすくなります。

 

 

基本、抱っこ姿勢、

授乳体勢が多いので腰痛の原因になりますね。

さらに姿勢が崩れるので

股関節は薄筋という閉鎖孔を通る筋肉、

中臀筋(大転子)

梨状筋(大転子)という

歩行に欠かせない筋肉です。

 

 

縫工筋という姿勢を維持する筋肉があり、

縫工筋が萎縮すると猫背になる。

 

 

これにより内臓圧迫が起き、

老化につながってきます。

 

 

内臓が弱まると、

大腰筋という筋肉がこれを戻そうと作用し、

ぎっくり腰などの症状を起こす。

 

 

よく長時間労働者に多く腰痛が

起きやすいのですが

育児家事を仕事に例えると

長時間労働同等ではないでしょうか。

 

 

産後の抱っこをする、抱っこ紐、

おんぶ、床のものを取ろうとする動作、

起き上がり動作、顔を洗う動作、

つまづいた時にグキッとなる。

 

 

赤ちゃんを抱きかかえた瞬間にぎくっとなる、

などが考えられます。

 

 

産後の腰痛でも2種類ありますね。

 

急に産後腰痛になった場合と

慢性的な腰痛の2種類です。

 

 

急な産後腰痛の場合は

ぎっくり腰です。

 

 

急にぎくっ!とか、いたっ!って

痛みが出る感じです。

 

 

症状としては患部が赤くなる、

熱を持つ、

さらには激痛を伴うので炎症が

必ずあります。

 

 

その場合は冷やしてくださいね。

 

 

温めてしまったら

逆に悪化しますので気をつけましょう。

 

 

必ず冷やしましょう。

 

 

冷やし方は

氷水があれば袋に入れて患部に当てたり

アイスノンがあれば当ててください。

 

 

それでもなければタオルに水をつけて、

それを患部に当てておきます。

 

 

15分ほど冷やします。

 

 

それからは

基本的に安静に過ごしましよう。

 

 

その日の夜はお風呂の入浴はさけ、

シャワー程度にしておきましょう。

 

 

できればすぐ

腰痛専門の当院に来てもらうか

もしくは

お近くの産後の腰痛が対応できる

整体院にいきましょう。

 

 

腰痛専門院だからこそ

マタニティの方、

産後の方がたくさんお越しいただくので

マタニティ産後の腰痛のケアにも

力を入れています。

 

 

妊娠中、産後で骨盤を整えたことでも

腰痛がかなり取れることが多いです。

 

 

産後は時に育児による過度の筋緊張、

睡眠不足による筋肉の疲労蓄積、

ホルモンバランスによる

自律神経の乱れなどが

複合的に産後の腰痛を引き起こします。

 

 

産後の育児中に腰痛になってしまうと

誰も助けてくれないし、

ワンオペのところが特に多いです。

 

 

動けなくなれば

育児どころか、家事もままなりません。

 

 

だからこそ、1回だけでも素早く

産後腰痛を取り去ることが

必要になってきます。

 

 

少しでも産後の腰痛を回復できるよう

腰痛専門の整体を考案できました。

 

 

さらには妊娠中でも

骨盤を整えてあげることで

腰痛はすばやく回復できます。

 

 

悩んでいる方のために

産後も妊娠中も

腰痛回復ケアをさせていただいております。

 

 

腰痛のメカニズムを

研究してきたので

一人でも多くの妊娠中のマタニティ、

産後の腰痛で

悩んでいるママさんを

救いたいと思います。

 

 

マタニティ、産後からの腰痛がひどくて

なんとかして欲しいということで

ママさんが本当に多く来院されます。 

 

 

多いのは抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることや

妊娠中であれば

ホルモンバランスと反り腰で

腰痛になるケースが

圧倒的に多いです。

 

 

毎日の過酷な育児になりますから

大体がそうなってしまいます。

 

最近は家の近くでも整骨院が増えて、

さらに産後ができる整骨院や整体院なども

増えたので、

まずは家が近くの整骨院に

何回か産後の腰痛で行ったけど

正直変化なしでずっと腰が痛いまま、、、

そして当院にお越しいただく、、

というケース非常に多いです。

   

本当に産前産後の身体って実は

とてもデリケートなんです。

 

 

骨盤の動きや仕組み、

なぜ出産する時に腰痛が出るのか、

なぜ、妊娠中に腰痛が出るのか、

身体の仕組みがわかっていないと

腰痛はなかなか取れません。

  

 

育児が毎回つきものなので

治療した後でもしっかり腰痛が出ない、

痛みが出ないよう維持できるように

しないといけません。

 

 

整骨院や整体院では

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では

正直その場しのぎです。

 

 

だから週に3回とか

通院してもらわないと!と言います。

 

 

育児をしている中で

週に1回も大変です。

 

 

育児の状況もしっかり考えた上で

施術プランも練っていきますので

ご安心ください。 

 

 

まずは、骨盤を評価して

腰痛の原因を探っていきます。

 

 

なので、骨盤という骨に対してと

それにまつわる筋肉を見ることが

腰痛改善の鍵となります。

 

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

人と向き合うことが 

一番早く治ります。

 

 

まず、根本はなぜそうなったのか??

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

 

腰痛の原因を探り、

育児や家事をしていても

腰痛の出ない、

もしくは身体の痛みが出ないように

していきたいと考えております。

 

 

ぜひ、マタニティ、産後の腰痛で

お悩みの場合、ご連絡お待ちしております。

 

逆子も専門!大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

2022年07月24日

逆子でも多数改善例があります、

マタニティ専門の

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体です。

 

今回は特に逆子に関するご相談を

多くいただきますので

 

逆子に関するQAを作りました。

 

逆子に対してご質問を

ピックアップしております。

 

 

ぜひご参考までにどうぞ。

 

 

Q.1回戻って

また逆子になる事は

ありますか? 

 

正直あります。

 


ほんじょうレディース整体に

ご来院されている

クライアント様の中にも

再び逆子に戻ってしまった

と言われる方も

多数いらっしゃいます。

 


それでも皆様、

引き続き逆子ケア

に来ていただき、

そこから逆子が

戻った方も

多くいらしております。

 


ですので、

1回戻ってしまっても

焦らず逆子ケアを受けて、

お家でもセルフケア

などを続けて

いただければと思います。

 

 

ほんじょうレディース整体

では逆子が方が特に多いので

しっかり向き合い

お一人お一人に合わせた

施術をさせていただいて

おりますので気になる方は

いつでもお問い合わせください。

 

 

Q.逆子体操は

意味ありますか?

100%治るとは

言い切れませんが、

逆子体操をし治ったと

いう例は沢山あります。

赤ちゃんに語り掛けながら

逆子体操をすることで

改善がきたいできると

仰っているお医者様も

いらっしゃるので、

もし逆子体操を場合、

お身体に無理のない

範囲でしていただければ

と思います。

 


Q.帝王切開でも

逆子は治した方

がいいですか?

 

治さなくても問題はありません。

しかし、帝王切開でも

逆子が治ることにより

出産される際に、

胎児やママの

ご負担が少なくなるので、

ぜひ逆子のケアを

試してみてください。

 


Q.逆子の胎動が辛いすぎです。

下腹部や恥骨に激しい痛みが出て

お辛いですよね。 

 

肋骨への刺激も痛いんですが、

逆子の赤ちゃんは

足が子宮口側になるので、

胎動を感じるのは、

おへそより下になる

事が多いです。

 


足がある部分は

お尻の奥の方や

肛門付近や恥骨付近、

さらには下腹部が

痛くなる事が多いです。

 


下腹部のお痛みは時には

下痢に近い激しい痛みを

感じさせるように感じる方や、

恥骨の痛みが強く

産婦人科を受診した際に

逆子と診断された方も

いらっしゃいます。

 

また、お腹の中の

赤ちゃんが必死に動こうと

強く蹴っているというお話も

聞きます。

 

 

赤ちゃん自身で

頑張って戻るためだと

思うと少し心にも余裕が

もてるかもしれませんね。

 


胎動は赤ちゃんが

元気である何よりの証拠ですが、

ただ、定期的に痛みを感じる

ようになったり、

お腹の張りを感じることが

増えた場合には、

一度産婦人科にご相談ください。

 

産後腰痛専門でもある大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

2022年07月22日

産後腰痛専門院ってなかなかないですよね。

大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

院長田中です。

 

 

産後って妊娠中から出産、育児家事によって

腰痛が出てきやすいです。

 

 

妊娠中からお腹が重たくなることで

どんどん反り腰になります。

 

 

背骨に負担がかかり、

仙腸関節部分もホルモンの影響で

開いてきますから動きが制限されたり、

靭帯が擦れて炎症したりすることで

痛みが発生します。

 

 

妊娠中からの

ホルモンの影響で

その骨盤の関節と言われる

仙腸関節部分が

緩むことは知られています。

 

 

それが痛みの原因もあります。

 

 

さらには

姿勢に関わる筋肉としても

お尻の筋肉の大臀筋、中臀筋、

小臀筋、梨状筋など

太ももの縫工筋や薄筋などの

筋肉も影響します。

 

 

ハムストリングスも硬くなります。

 

 

背中の脊柱起立筋や

仙骨にある多裂筋なども

腰痛の原因になります。

 

 

詳しくお伝えすると

育児、家事での疲れで

ぎっくり腰に近いような胸痛が

起きやすくなります。

 

 

腰椎の動きは

L1後屈、L2側屈、L3回旋、L4股関節、L5前屈

特に3番、4番で変性が起こしやすく、

このことから股関節、腰方形筋が硬くなります。

 

 

股関節は薄筋という閉鎖孔を通る筋肉、

中臀筋(大転子)、

梨状筋(大転子)という

歩行に欠かせない筋肉です。

 

 

縫工筋という姿勢を維持する筋肉があり、

縫工筋が萎縮すると猫背になる。

 

 

これにより内臓圧迫が起き、

老化につながる。

 

 

内臓が弱まると、

大腰筋という筋肉がこれを戻そうと作用し、

ぎっくり腰などの症状を起こす。

 

 

よく長時間労働者に多く腰痛が起きやすいのですが

育児を仕事に例えると

長時間労働同等ではないでしょうか。

 

 

産後の抱っこをする、抱っこ紐、

おんぶ、床のものを取ろうとする動作、

起き上がり動作、顔を洗う動作、

つまづいた時にグキッとなる。

 

 

赤ちゃんを抱きかかえた瞬間にぎくっとなる、

などが考えられます。

 

 

産後の腰痛でも2種類あります。

 

 

急に産後腰痛になった場合と

慢性的な腰痛の2種類です。

 

 

急な産後腰痛の場合は

ぎっくり腰です。

 

 

急にぎくっ!とか、いたっ!って

痛みが出る感じです。

 

 

症状としては患部が赤くなる、

熱を持つ、

さらには激痛を伴うので炎症が

必ずあります。

 

 

その場合は冷やしましょう。

 

 

温めてしまったら

逆に悪化しますので気をつけてください。

 

 

必ず冷やしてくださいね。

 

 

冷やし方は

氷水があれば袋に入れて患部に当てたり

アイスノンがあれば当てる。

 

 

それでもなければタオルに水をつけて、

それを患部に当てておく。

 

 

15分ほど冷やしてください。

 

 

それからは

基本的に安静に過ごしましよう。

 

 

その日の夜はお風呂の入浴はさけ、

シャワー程度にしておいてください。

 

 

できればすぐ産後腰痛専門の当院に来てもらうか

もしくは

お近くの産後の腰痛が対応できる整体院にいきましょう。

 

 

産後専門院だからこそ

産後の方がたくさんお越しいただくので

産後腰痛のケアにも力を入れています。

 

 

産後の骨盤を整えたことでも

腰痛がかなり取れることが多いです。

 

 

産後は時に育児による過度の筋緊張、

睡眠不足による筋肉の疲労蓄積、

ホルモンバランスによる

自律神経の乱れなどが

複合的に産後の腰痛を引き起こします。

 

 

産後の育児中に腰痛になってしまうと

誰も助けてくれないし、

ワンオペのところが特に多いです。

 

 

動けなくなれば

育児どころか、家事もままなりません。

 

 

だからこそ、1回だけでも素早く

産後腰痛を取り去ることが

必要になってきます。

 

 

少しでも産後の腰痛を回復できるよう

産後腰痛専門の整体を考案できました。

 

 

一人でも多くの産後腰痛で

悩んでいる方のために

産後腰痛回復ケアをさせていただいております。

 

 

産後の腰痛のメカニズムを

研究してきたので

一人でも多くの産後の腰痛で

悩んでいるママさんを救いたいと思います。

 

 

産後からの腰痛がひどくて

なんとかして欲しいということで

産後のママさんが本当に多く来院されます。 

 

 

多いのは抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることで腰痛になえうケースが

圧倒的に多いです。

 

 

毎日の過酷な育児になりますから

大体がそうなってしまいます。

 

 

最近は家の近くでも整骨院が増えて、

さらに産後ができる整骨院や整体院なども

増えたので、

まずは家が近くの整骨院に

何回か産後の腰痛で行ったけど

正直変化なしでずっと腰が痛いまま、、、

そして当院にお越しいただく、、

というケース非常に多いです。

 

 

本当に産後の身体って実は

とてもデリケートなんです。

 

 

産後の骨盤の動きや仕組み、

なぜ出産する時に腰痛が出るのか、など

産後の腰痛にある仕組みや

産後の身体の仕組みがわかっていないと

産後の腰痛はなかなか取れません。

 

 

育児が毎回つきものなので

治療した後でもしっかり腰痛が出ない、

痛みが出ないよう維持できるように

しないといけません。

 

 

整骨院や整体院では

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では

正直その場しのぎです。

 

 

だから週に3回とか

通院してもらわないと!と言います。

 

 

育児をしている中で週に1回も大変です。

 

 

育児の状況もしっかり考えた上で

施術プランも練っていきますので

ご安心ください。 

 

 

まずは、産後の骨盤を評価して

腰痛の原因を探っていきます。

 

 

なので、骨盤という骨に対してと

それにまつわる筋肉を見ることが

腰痛改善の鍵となります。

 

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

人と向き合うことが 

一番早く治ります。

 

 

まず、根本はなぜそうなったのか??

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

 

産後の腰痛の原因を探り、

育児や家事をしていても

腰痛の出ない、

もしくは身体の痛みが出ないように

していくのも私たちの志事です。

【大阪市のマタニティ整体の逆子専門】

2022年07月19日

【大阪市のマタニティ整体の逆子専門】

最近は大阪府や大阪市の妊婦さんで

マタニティ整体として

逆子改善目的の方が

多く来院されています。

 

 

大阪市のマタニティ整体で

逆子を専門にしているのは

珍しいと思います。

 

 

それだけマタニティ整体って

取り入れにくく

どこもやりたがりません。

 

 

それは責任が持てないから、です。

 

 

いわばそこまで

妊婦マタニティ施術回数が

少ないので自信がないって

言った方が早いですね。

 

 

逆子って今、すごく多いです。

 

 

赤ちゃんも好きで

逆子になっているわけではなく

理由は分かりません。

 

 

ですが、一つ言えることは

子宮を取り巻く内臓たちが

圧迫していることは明白です。

 

 

妊婦さんって便秘が多いし、

便秘がなくても

小腸と大腸が子宮を圧迫してくるので

子宮の中が少し狭くなることもあります。

 

 

だから赤ちゃんは自分の位置を

変えながら対応しているんです。

 

 

その中で頭が上にあれば

逆子というわけです。

 

 

僕たちがマタニティ整体できることは

『内臓を緩ませ、子宮の中のスペースを

作ってあげること。』

 

ただこれだけです。

 

 

なぜ逆子になってしまったのか、には

かならずしも原因はあるはずです。

 

 

安全で行える逆子施術がありますので

安心してご相談ください。

 

 

逆子ってお灸をする、が代表的ですが

お灸はやりません。

 

 

整体で逆子をケアできます。

 

 

妊娠中期の妊婦健診では、

逆子だといわれる妊婦さんは

30~50%程度おられます。

決して珍しいことではありません

 

 

その後赤ちゃんが成長し

頭が重くなってくると

自然と頭が下になった状態

(頭位といいます)になります。

 

 

妊娠後期になり

妊娠週数が進むにつれて

正しい位置に戻ることが多く、

出産するときまで

逆子のままである確率は

3~5%程度です。

 

 

【逆子になる原因として考えられるもの】

  • 子宮の異常
  • 胎盤の異常
  • 双子である
  • 羊水過多、羊水過少
  • 胎児発育遅延
  • 胎児の形態異常

 

逆子だからといって

赤ちゃんの成長やママの身体に

影響があるわけではなく、

特に心配する必要はありません

 

 

【家でできるセルフケア】

ご自宅でもお灸で簡単に出来る

逆子ケアがございます。

 

 

逆子に効果的なツボ
至陰

場所:小指の爪の外側。
作用:足元をポカポカにしてくれる

逆子の特効穴

 

何度かお灸をしてあげると良い。

 

また、東洋医学的に赤ちゃんが

女の子なら右足から、

男の子なら左足から

お灸を始めるとより効果的です。

 


三陰交
場所:内くるぶしから指4本分上。
作用:足の冷え、むくみ、

女性特有疾患

(生理痛、生理不順、更年期障害)

安産のツボ

 

 

〇半身浴
冷えによる逆子の可能性もあるので、

のぼせない程度の温度で

お身体を温めてあげるのが大切です。

 

 

○逆子が治りにくい・回数がかかる場合

・はじめからずっと逆子・横向きのまま

・赤ちゃんの膝が伸び切っている

・胎盤の位置が子宮口に近い

・お腹の張りが強い

・筋腫などの子宮の固さが影響している

 

逆子の体位には

大きく分けて3種類ございます。

 


『殿位』
お尻が下にある状態。

逆子の75%が殿位であるといわれています。

この中でも両足が上を向いている

状態を単殿位

体育座りのような状態を全複殿位

体育座りで片足だけ上に向いている

状態を不全複殿位

3種類に分かれています。

 

 

『膝位』
膝を下にした状態。
両膝を曲げて膝を

下にしている状態を全膝位

片膝を曲げて膝を下にし

もう片方の足は上を向いている

状態を不全膝位

2種類に分かれています。

 

 

『足位』
足を下にして立っているような状態。
両足を下にして立っている

ような状態を全足位

片足だけを下に伸ばしている状態を

不全足位と2種類に分かれています。

 

 

 

逆子を整体で治せるところは

大阪でも少ないですし。

 

 

基本逆子ケアってお灸がメインであります。

 

 

では、そのお灸が効かなかった場合は

どうしますか?

 

 

だからこそ、お灸はあくまで対処療法のうちに

すぎません。

 

 

逆子の仕組みを知り、

それに伴うアプローチができれば

逆子の改善率は高くなります。

 

 

10人中6、7人は改善傾向です。

 

 

私のところも実は3人子供がいますが、

2人目、3人目と逆子でした。

 

 

ですが、逆子ケアにより逆子は治りました。

本当に逆子ケアを専門にしていて良かった!と

思える瞬間でした。

 

 

逆子って本当に少しの時間でも不安になります。

 

 

なので、少しでも心配事を取り去れるように

私の院をお頼りください。

 

 

少しでもお役に立てれば嬉しいです。

 

 

ただ、リミットは36週までです。

 

 

できれば34週までには

治しておきたいです。

 

 

26週あたりから逆子ケアは

スタートできますので

逆子ケアをご希望の場合は

なるべく早くご連絡くださいますよう

よろしくお願いいたします。

 

 

【院内風景】

託児室

受付

カウンセリング
施術

施術

産後の腰痛とは

2022年07月15日

産後からの腰痛とは

産後の腰痛の専門院でもある

大阪市のほんじょうレディース整体です。

 

 

産後って出産にかかる身体の痛みが伴います。

 

 

一番痛みが出るのは腰痛です。

 

 

それは妊娠中からも反り腰になることで

背骨に負担がかかり、

仙腸関節部分が炎症することで

痛みが発生します。

 

 

産後になるとホルモンの影響で

その骨盤の関節と言われる仙腸関節部分が

緩むことでぐらぐらしてきます。

それが痛みの原因です。

 

 

さらに姿勢に関わる筋肉としても

お尻の筋肉の大臀筋、中臀筋、小臀筋、梨状筋など

太ももの縫工筋や薄筋などの筋肉も影響します。

 

 

ハムストリングスも硬くなります。

背中の脊柱起立筋や仙骨にある多裂筋なども

腰痛の原因になります。

 

 

育児や家事での動作で起こることが多いです。

 

 

一番は産後の抱っこをする、抱っこ紐、

おんぶ、床のものを取ろうとする、

起き上がり動作、顔を洗う動作、つまづいた時、

赤ちゃんを抱きかかえた瞬間、

などが考えられます。

 

 

産後の腰痛でも2種類あります。

急に腰痛になった場合と

慢性的な腰痛の2種類です。

 

 

急な腰痛の場合は

ぎっくり腰とも言われますが、

急にぎくっ!とかいたっ!って痛みが出ます。

 

 

症状としては患部が赤くなる、熱を持つ

さらには激痛を伴うので炎症が必ずあります。

 

 

その場合は冷やすことを優先してください。

 

 

まず冷やすこと。

 

 

温めてしまったら逆に悪化しますので

気をつけてください。

 

 

必ず冷やすこと。

 

 

冷やし方は

氷水があれば袋に入れて患部に当てる。

 

 

もしくはアイスノンがあれば当てる。

 

 

なければ湿布でも大丈夫です。

 

 

それでもなければタオルに水をつけて、

それを患部に当てておく。

 

 

10分から15分を目処に冷やしてください。

 

 

基本は安静に過ごしましよう。

 

 

その日の夜はお風呂の入浴はさけ、

シャワー程度にしておいてください。

 

 

できればすぐ産後腰痛専門の当院もしくは

お近くの産後の腰痛が対応できる整体院にいきましょう。

 

 

産後専門院だからこそ

産後の方がたくさんお越しいただくので

産後の腰痛のケアにも力を入れています。

 

 

産後の骨盤を整えたことで

腰痛がかなり取れることも多いためです。

 

 

産後は時に育児による過度の筋緊張、

睡眠不足による筋肉の疲労蓄積、

ホルモンバランスによる自律神経の乱れなどが

複合的に産後の腰痛を引き起こします。

 

 

産後の育児中に腰痛になってしまうと

誰も助けてくれないし、

ワンオペのところも多いです。

 

 

動けなくなってしまえば

育児どころか、家事もままなりません。

 

 

だからこそ、1回だけでも素早く

産後の腰痛を取り去ることが必要になってきます。

 

 

少しでも産後の腰痛を回復できるよう

産後腰痛専門の整体を考案できました。

 

 

一人でも多くの産後腰痛で悩んでいる方のために

劇的に産後の腰痛を回復できます。

 

 

産後の腰痛のメカニズムを研究してきたからこそ

できる回復術です。

 

 

一人でも多くの産後の腰痛で悩んでいるママさんを

救えたらと思います。

 

 

まずはGoogle口コミ、エキテンの口コミ

直筆の口コミ、合わせて1000件以上の

感謝のお声をいただき、嬉しく思います。

 

 

産後からの腰痛がひどくて

なんとかして欲しいということで

産後のママさんが本当に多く来院されます。 

 

 

多いのは抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることで腰痛になえうケースが

圧倒的に多いです。

 

 

毎日の過酷な育児になりますから

大体がそうなってしまいます。

 

最近は家の近くでも整骨院が増えて、

さらに産後ができる整骨院や整体院なども

増えたので、

まずは家が近くの整骨院に

何回か産後の腰痛で行ったけど

正直変化なしでずっと腰が痛いまま、、、

そして当院にお越しいただく、、

というケース非常に多いです。

 

 

本当に産後の身体って実は

とてもデリケートなんです。

 

 

産後の骨盤の動きや仕組み、

なぜ出産する時に腰痛が出るのか、など

産後の腰痛にある仕組みや

産後の身体の仕組みがわかっていないと

産後の腰痛はなかなか取れません。

 

 

育児が毎回つきものなので

治療した後でもしっかり腰痛が出ない、

痛みが出ないよう維持できるようにしないといけません。

 

 

整骨院等で

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では正直その場しのぎです。

 

 

だから週に2回とか3回とか

通院ください!って言います。

 

 

育児をしている中で

週に1回が限度です。

 

 

育児の状況もしっかり考えた上で

治療計画も練っていきますので

ご安心ください。 

 

 

まずは、産後の骨盤を評価して

腰痛の原因を探っていきます。

 

 

なので、骨盤という骨に対してと

それにまつわる筋肉を見ることが

腰痛改善の鍵となります。

 

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

その方と向き合うことが 

一番早く治ります。

 

 

まず、根本はなぜそうなったのか??

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

 

産後の腰痛の原因を探り、育児や家事をしていても

腰痛の出ない、もしくは身体の痛みが出ないように

していきましょう。

 

 

LINEからご質問、ご相談、

ご予約も受け付けておりますので

ご連絡ください。

 

 

産後の骨盤矯正と腰痛

2022年07月15日

【産後の骨盤矯正と腰痛】

大阪市で産後の骨盤矯正専門院の

ほんじょうレディース整体です。

 

 

産後って身体の痛みが伴います。

 

 

産後骨盤矯正専門院だからこそ

産後の方がたくさんお越しいただくので

産後の痛みのケアにも力を入れています。

 

 

産後の骨盤を整えたことで

腰痛がかなり取れることも多いです。

 

 

Google口コミ、エキテンの口コミ

直筆の口コミ、合わせて1000件以上

いつも当院の産後骨盤矯正での

お声をいただき感謝いたします。

 

 

産後からの腰痛がひどくて

なんとかして欲しいということで

産後のママさんが多く来院します。 

 

 

抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることで腰痛になります。

 

 

毎日の過酷な育児で大体がそうなります。

 

家が近くの整骨院に

何回か産後の腰痛で行ったけど

正直変化がわからない、

 

 

産後の身体って実は

デリケートです。

 

 

産後の骨盤や

体の仕組みがわかっていないと

産後腰痛は取れません。

 

 

整骨院等で

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では正直その場しのぎです。

 

 

産後骨盤と腰痛は連動しています。

 

 

なので、骨盤という骨に対してと

それにまつわる筋肉を見ることが

腰痛改善の鍵となります。

 

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

 

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

 

その方と向き合うことが 

一番早く治ります。

 

 

まず、根本はなぜそうなったのか??

 

 

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

 

原因を探り、痛みの出ない体作り

をしていきましょう。

 

 

LINEからご質問、ご相談、

ご予約も受け付けておりますので

ご連絡ください。

 

 

大阪市のマタニティ整体の逆子専門院

2022年07月14日

【マタニティ逆子専門院】

最近は妊娠中の腰痛か

逆子改善目的の方が

多く来院されています。

 

 

大阪市で妊婦専門マタニティ整体で

腰痛や逆子を専門にしているのは

珍しいと思います。

 

 

それだけマタニティ整体って取り入れにくく

どこもやりたがりません。

 

 

それは責任が持てないから、です。

 

 

いわばそこまで妊婦施術回数が少ないので

自信がないって言った方が早いですね。

 

 

逆子って今、すごく多いです。

 

 

赤ちゃんも好きで

逆子になっているわけではなく

理由は分かりません。

 

 

ですが、一つ言えることは

子宮を取り巻く内臓たちが

圧迫していることは明白です。

 

 

妊婦さんって便秘が多いし、

便秘がなくても

小腸と大腸が子宮を圧迫してくるので

子宮の中が少し狭くなることもあります。

 

 

だから赤ちゃんは自分の位置を

変えながら対応しているんです。

 

 

その中で頭が上にあれば

逆子というわけです。

 

 

僕たちがマタニティ整体でできることは

『内臓を緩ませ、子宮の中のスペースを

作ってあげること。』

 

 

ただこれだけです。

 

 

なぜ逆子になってしまったのか、には

かならずしも原因はあるはずです。

 

 

マタニティ整体は

安全で行える逆子施術がありますので

安心してご相談ください。

 

 

逆子ってお灸をする、が代表的ですが

お灸はやりません。

 

 

マタニティ整体で逆子を治せます。

 

 

ただ、リミットは36週までです。

 

 

できれば34週までには

治しておきたいです。

 

 

26週あたりから逆子ケアは

スタートできますので

逆子ケアをご希望の場合は

なるべく早くご連絡くださいますよう

よろしくお願いいたします。

 

 

【12周年記念キャンペーン継続中】  

2022年07月14日

大阪市の産後骨盤矯正専門

ほんじょうレディース整体です。

 

【12周年記念キャンペーン継続中】

◇新規の方

◇通われている方

 

 

◇すべての方が

対象のキャンペーンです。

 

 

今、まさに定期コースで

通われている方でも

今後メンテナンスで

通うのであれば

追加で購入することも

可能です✨

 

 

これからも大阪市だけでなく

遠方からの方としても

当院でメンテナンスで

通おうと考えている方

には、かなりお得に

なりますので

必ずご購入を検討ください。

 

 

【期間限定】で

定期コースチケットを

販売いたします!!

・産後骨盤矯正コース

・産後メンテナンスコース

・妊婦整体コース

・妊活整体コース

・美容骨盤矯正コース(産後以外)

など

 

12回定期コースが格安で

購入してもらえます。

 

 

1回あたり5,500円まで

下げさせていただきまして

12回定期コース

5,500円×12回=66,000円

となります!

 

『通常価格参照』

 

・産後骨盤矯正

12000円

 

・妊婦整体

8800円

 

・妊活整体

8800円

 

・美容骨盤矯正

8800円

 

 

6月が12周年記念月なので

このタイミングとして

12回定期コースを格安で

ご提供させていただきます。

 

 

【なぜ、キャンペーンをするのか】

開業して12年になります。

12年も続けて来られたのは

来てくださる方が

いらっしゃるからです。

 

 

来てくれないと潰れます。笑

 

 

感謝の気持ちを

キャンペーンとして

少しでも皆様に還元できれば

と今、切実に思っています。

 

 

僕個人としての気持ちは

骨盤矯正をするだけではなく

痛い所や不調がある場合は

全て取り去ってあげたい!

という気持ちで挑んでいます。

 

 

その産後の12回だけの

短い期間の産後骨盤矯正だけ

の施術ではなく、

身体の不調が出た時は

すぐにケアしてくれる、

痒いところにいつも手が届く、

そんなケアができればと

いつも思っています。

 

 

何か身体での症状があれば

病院に、ではなく

まず、

大阪市の産後骨盤矯正専門院の

ほんじょうレデイース整体に

頼ってみよう!と思って

もらえるような

存在になれれば幸いです。

 

 

昨今、本当に産後ができる院が

家の近くであちらこちらで

増えていますが、

 

僕の院は

産後の方、妊婦さん、

妊娠を希望している

妊活の方にとっても

最後の砦ですが、

身体のメンテナンスにも

絶対の自信を持っていますので

どんなケアでも諦めず

トライさせていただきます。

それでは今後とも

よろしくお願い致します。

事前ネット決済も可能に

しました♪

 

※お越しくださっている方は

院内決済で大丈夫です。

一旦は卒業または

通院をやめていた方で

また通いたい方のために

事前ネット決済も

ご準備しました。

 

ぜひ事前決済も

ご利用ください。

 

🔻ネット決済はこちら🔻

https://honjyoladies.thebase.in

 

 

【産後ママさんからここは最後の砦だと言われました。】

2022年07月12日

【産後ママさんからここは最後の砦だと言われました。】

 

大阪市で産後骨盤矯正の専門院

ほんじょうレディース整体です。 

 

 

ほとんどのママさんがどこ行っても

なかなか体型が変わらない。

 

 

どこ行っても体重が減らない。

 

 

『どうせ、どこの整骨院もどこ行っても

同じだと思っていた』

 

とママさんから言われたことがあります。

 

 

『本当にデニムが1、2回で履けるなんて

嘘みたいです!!』

 

 

『紹介で来てみて、本当に1回で腰痛が取れて

感動しました!!』

 

 

『まさか体重が骨案矯正だけで

5キロも落ちるとは思いませんでした!!』

 

 

と続々嬉しいお声を

現場から頂戴しております。

 

 

産後からの腰痛やお尻の坐骨神経痛

などなかなか治らない、

 

抱っこのしすぎで

背中がバキバキに痛い、

 

寝た時に尾骨の骨が当たって痛い、

 

ずっど妊娠中からの反り腰が治らない、

 

股関節が詰まっているようにずっと痛い、

 

階段や動き出しの一歩目とか特に恥骨が痛い、

 

抱っこのしすぎで方が中に入り

猫背になり、猫背を治したい

 

尿もれが産後1ヶ月すぎても治らない、

 

見た目が変わってしまい、

産後洋梨体型が変わらない、

 

産後から特に下半身太りが気になる、

 

デニムやスカートや産前の時の

仕事のスーツパンツが全く履けない、

 

産後特に二の腕がブヨブヨになった、

 

一人目は体重や産後体型は元に戻ったのに

二人目になり、体重も体型も一向に元に戻らない、

 

産後はすぐ半分は体重が減ったのに

そこから体重が止まってしまい

後3キロから5キロが全然減らない、

 

家の近くの整骨院に何回か産後の骨盤矯正に

行ったけど正直効果がわからない、

 

一つでも当てはまる場合はお任せください。

 

 

必ずお役に立てるようにしっかり

お話聞かせていただきます。

 

産後は特有ですし、

デリケートなとこが多いです。

なので痛みだけではなく、

日頃の過ごし方、生活の中で

少しでも楽に過ごせる体勢や

癖なども分析して、少しでも

育児が負担なく過ごせるようにも

心がけます。

 

 

産後のママさんには心と体のケアが必要です。

 

 

特に産後の体の仕組みがわかっていないと

痛みも取れませんし、体型も変えれません。

 

正直、整骨院等で電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では全く変わりません。

 

 

全てあり方、やり方が違います。

 

 

産後ママさんに少しでも寄り添ったケアが

できるようにしっかりお話聞かせてください。 

 

 

LINEからご質問、ご相談、ご予約等

随時受け付けておりますので

よろしくお願いいたします。

 

 

 

妊婦さんの腰痛は早めのケアが大事

2022年07月9日

 

【妊婦さんの腰痛専門】

大阪市で妊婦整体専門院をしています

ほんじょうレディース整体です。

 

当院は基本ご紹介様のみ

となりますが、

今は枠が少しありますので

新規様もご予約可能としています。

 

 

大阪市の妊婦さんを救うべく

専門整体を施しております。

 

 

大阪市の妊婦さんの

初期の腰痛や急な腰痛、

骨盤の仙腸関節の痛み、

お尻の痛み、股関節の付け根の痛み

痛みがあればなかなか妊婦生活に

支障をきたします。

 

 

逆子、お腹のはり、つわり、

耳の詰まり、湿疹、急な不調なども

全て対応できますのでご相談ください。

 

 

少しでもこの妊婦生活の10ヶ月を快適に

過ごせるように妊婦さんの専門整体院

としてサポートをしています。

 

 

特に妊婦さんの腰痛は

初期から始まり、

骨盤が開いてくるとともに

後期にまで腰痛が出ます。

 

 

10ヶ月間言えば、

腰痛に悩まされる方もおられます。

 

 

だからこそ妊婦の時に施術を

行うことでその腰痛が1回でも

なくなります。

 

 

血液の流れ、体のバランスも

よくなりますので

より安産への近道にもなります。

 

 

なので、妊娠初期からでも

腰痛があればケアをすることを

お勧めします。

 

 

特に妊婦さんで腰痛が出てしまえば

すぐにケアをしてください。

 

 

とこちゃんベルトでは

全然痛みが取れないことも多いです。

 

 

なので、しっかり専門的にケアしておくと

すぐに腰痛はケアできますので

腰痛がある妊婦さんは

すぐに対処してくださいね。

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