大阪で有名な?産後骨盤矯正なら大阪骨盤整体ほんじょうレディース整体!

2023年01月31日

大阪で有名な?産後骨盤矯正整体院です

よく患者様から

『大阪で産後骨盤矯正なら

ほんじょうレディース整体さんが有名だよ』

とママ友にも聞くし、

大阪市北区でママさんの集まりでも

どこの骨盤矯正行ってますか?と

よくなるみたいで

毎回何人かが

ほんじょうレディース整体さんに

通ってますと言われて、

やっぱり産後骨盤矯正で有名なんだと

思い、通ってる私も嬉しくなりました!

と最近通われているママさんに言われて

なんか、嬉しかったです!

 

あと産婦人科の待ち合いで

待ってる時に

前で座っているママさんたちが

産後はほんじょうレディース整体が

有名らしいよ、と話していて

それを聞いてすぐLINEした!と

聞いたこともあります。

 

もっともっと

大阪で産後骨盤矯正なら

ほんじょうレディース整体がNo.1

と言ってもらえるぐらい超有名に

なれるよう努力していきます!

 

自然分娩と帝王切開について

さて、

よく聞かれるのが

自然分娩と帝王切開ですが、

いつから通えますか?

 

やはり、全然開き方が変わります。

 

変わるってことは

骨盤のバランスも大きく変わります。

 

それによって痛みや不具合も変わります。

 

自然分娩は40週での

出産となりますが、

 

帝王切開では

大体が37、8週で

切開するので

骨盤上部の開きは出ております。

帝王切開でも2つのパターンが

存在します。

 

それは

予定帝王切開、緊急帝王切開

のパターンです。

 

予定の場合は

逆子、計画分娩、

2回以上の帝王切開や

胎盤の問題があります。

  

緊急の場合は

赤ちゃんの状態が悪くなった、

お産がなかなか進まない場合は

緊急の帝王切開になるケースです。

 

一番骨盤にダメージがあるのは

緊急帝王切開となります。

 

骨盤は普通に開かされていますし、

さらに、切開するとなると

体のダメージは凄まじいです。

 

帝王切開の場合なら

骨盤矯正しないくていい、と

自分の解釈で調整をしない若いママが

少なからずおられます。

 

考えてみてください。

骨盤負担は約10ヶ月あることには

変わりありませんから

どんなケースであっても

産後骨盤を整えることは

産後からは絶対必須です。

帝王切開だったら骨盤はしなくて良い!?

帝王切開だからって

骨盤は調整しなくて大丈夫!

は全くそんなことはないです。

 

だからこそ、あちらこちらに

産後骨盤矯正院がこんなにも

多くなっている現状です。

 

困っている方が

たくさんいるってことにもなりますが

逆にありすぎて

ちゃんと本当に産後の骨盤を締めれる

整体院はごくわずか、です。

 

なので、ありすぎるので

しっかり吟味して、慎重に

産後骨盤矯正院を選ぶことを

おおすめします。

 

商店街にあるような

整骨院が行う産後骨盤矯正や

グループ店が出しているような

整骨院の産後骨盤矯正などは

正直いうとおススメではないですね。

【施術可能時期】

自然分娩の方でしたら

産後1ヶ月〜

 

帝王切開の方でしたら

傷口の考慮も考え、

産後2ヶ月〜

としております。

 

大阪で託児付きの

産後の骨盤矯正を

お探しなら

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体まで。

大阪で産後の肩こりなら大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

2023年01月19日

産後肩こり専門でもある

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体です。

 

産後の肩こり専門院とは

 

産後って育児がメインなので

必ず毎日重労働なのです。

 

だからこそ、大体2ヶ月ぐらいで

腱鞘炎みたいに手首が痛くなって

首も肩こりもひどくなってきて、

腰も抱っこで反り腰になるので

猫背にさらになり、肩甲骨あたりが

ずっと重だる、しんどい、

肩こりがよりひどくなります。

 

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体の

院長田中です。

 

産後って妊娠中から出産、

育児家事によって肩こりが出てきやすいです。

 

妊娠中からお腹が重たくなることで

どんどん反り腰になります。

 

背骨に負担がかかり、

猫背になることで肩こりが発生します。

 

元々、肩こり持ちの方も多いですが、

肩こりがなかったママも

産後から肩こりがひどくなることが

あります。

 

妊娠中からの

ホルモンの影響で

全体的に関節が

緩むことは知られています。

 

それが痛みの原因もあります。

 

さらには

姿勢に関わる筋肉として

お尻の筋肉の大臀筋、中臀筋、

小臀筋、梨状筋など

太ももの縫工筋や薄筋などの

筋肉も影響します。

 

さらに詳しくお伝えしますと

育児、家事での疲れで

ぎっくり腰に近いような背中の

痛みが起きやすくなります。

 

骨盤周辺には

縫工筋という姿勢を維持する筋肉があり、

縫工筋が萎縮すると猫背になる。

 

これにより内臓圧迫が起き、

老化につながる。

 

育児を仕事に例えると

長時間労働同等ではないでしょうか。

 

産後の抱っこをする、抱っこ紐、

おんぶ、床のものを取ろうとする動作、

起き上がり動作、顔を洗う動作、

つまづいた時に背中がグキッとなったり

肩こりがひどくなります。

 

赤ちゃんを抱きかかえた瞬間に

背中がぎくっとなる、

などが考えられます。

 

産後専門院だからこそできること

産後の方がたくさんお越しいただくので

産後肩こりのケアにも力を入れています。

 

産後の骨盤を整えたり、体を整えることで

肩こりがかなり取れることが多いです。

 

産後は育児による過度の筋緊張、

睡眠不足による筋肉の疲労蓄積、

ホルモンバランスによる

自律神経の乱れなどが

複合的に産後の体の痛みを引き起こします。

 

産後の育児中に肩こりや背中の痛みが

ぎくっとなってしまえば、誰も助けてくれないし、

ワンオペのところが特に多いです。

 

動けなくなれば

育児どころか、家事もままなりません。

 

だからこそ、産後は体を整えていくことが

必要になってきます。

 

少しでも産後からの肩こりや体の不調を

回復できるよう

産後専門の整体を考案しております。

 

一人でも多くの

悩んでいる方のために

産後肩こり回復ケアを

させていただいております。

 

産後の体のメカニズムを

研究してきたので

一人でも多くの産後の肩こりで

悩んでいるママさんを救いたいと思います。

 

産後からの肩こりや猫背がひどくて

なんとかして欲しいということで

産後のママさんが本当に多く来院されます。 

 

多いのは抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることで背中痛になる

ケースも圧倒的に多いです。

 

毎日の過酷な育児になりますから

大体がそうなってしまいます。

 

最近は家の近くでも整骨院が増えて、

さらに産後ができる整骨院や整体院なども

増えたので、

まずは家が近くの整骨院に

何回か産後ケアで行ったけど

正直変化なしでずっと体が痛いまま、、、

そしてここにお越しいただく、、

というケース非常に多いです。

 

本当に産後の体って実は

とてもデリケートなんです。

 

育児が毎回つきものなので

整骨院や整体院では

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では

正直その場しのぎです。

 

だから週に3回とか

通院してもらわないと!と言います。

 

育児をしている中で

週に1回も大変です。

 

育児の状況もしっかり考えた上で

施術プランも練っていきますので

ご安心ください。 

 

まずは、産後の体を評価して

原因を探っていきます。

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

産後の痛みの原因を探り、

育児や家事をしていても

肩こりの出ない、

もしくは身体の痛みが出ないように

していくのも私たちの志事です。

 

まずはご相談ください。

大阪で妊婦逆子整体ならほんじょうレディース整体

2023年01月13日

大阪では数少ない妊婦整体専門店

さらに逆子を専門に扱っております

大阪骨盤整体院ほんじょうレデイース整体です。

本来は妊婦ライフの
10ヶ月を楽しみながら
ご出産に向かっていただきたいと
考えております。

が、妊婦中でのトラブルも多々ありますので
しっかり妊婦さん専用のケアできる
整体がたくさん増えてほしいです。

34週でなんとかしてほしい・・・

最近大阪市からの妊婦さんの連絡が後を絶ちません。
逆子をなんとか改善してほしくて

整体に来られる方が多くいらっしゃいます。

2022年の年末の話です。

2022年の12/29に

整体院が仕事納めになり、片付けをしていた時に

LINEが鳴りました。

『34週なのですが、逆子が治らなくて不安で

今すぐ見てもらいませんか?』

と。

全て業務を締めておりましたので

施術してしてあげることができなかったので

ホームケアだけはしっかりお伝えし、

少しでも気持ちだけでも軽くしてあげたかったです。

ほんの少しでもお役に立てればと思います。。

妊婦逆子専門店とは

大阪市で妊婦専門にしている整体で

さらに逆子専門にしているのは
珍しいと思います。

しかも、逆子って基本お灸でなおす
イメージですが

ほんじょうレディース整体は
運動のみで、なおします。

お灸は一切使いません。

お灸だけでは正直なおりませんので
複合的にケアをすることで
より逆子の改善につながると
考えております。

逆子って今、実はすごく多いです。

赤ちゃんも好きで
逆子になっているわけではなく
理由は分かりません。

ですが、一つ言えることは
子宮を取り巻く内臓たちが
圧迫していることは明白です。

妊婦さんって便秘が多いし、
便秘がなくても
小腸と大腸が子宮を圧迫してくるので
子宮の中が少し狭くなることもあります。

だから赤ちゃんは自分の位置を
変えながら対応しているんです。

その中で頭が上にあれば
逆子というわけです。

僕たちが妊婦整体ができることは
『内臓を緩ませ、子宮の中のスペースを
作ってあげること。』

ただこれだけです。

なぜ逆子になってしまったのか、には
かならずしも原因はあるはずです。

安全で行えるに妊婦専用逆子施術が
ありますので安心してご相談ください。

何度も言いますが、
逆子ってお灸をする、が代表的ですが
ここではお灸はやりません。

運動、整体で逆子をケアしていきます。

・妊婦健診の現状

妊娠中期の妊婦健診では、
逆子だといわれる妊婦さんは
30~50%程度おられます。

決して珍しいことではありません。

その後赤ちゃんが成長し
頭が重くなってくると
自然と頭が下になった状態
(頭位といいます)になります。

妊娠後期になり
妊娠週数が進むにつれて
正しい位置に戻ることが多く、
出産するときまで
逆子のままである確率は
3~5%程度です。

【逆子になる原因として考えられるもの】

* 子宮の異常
* 胎盤の異常
* 双子である
* 羊水過多、羊水過少
* 胎児発育遅延
* 胎児の形態異常

逆子だからといって
赤ちゃんの成長やママの身体に
影響があるわけではなく、
特に心配する必要はありません。

【家でできるセルフケア】

ご自宅でするなら簡単なものとして

お灸や病院で教えてもらった
逆子体操など簡単に出来る
逆子ケアがございます。
〇逆子に効果的なツボ

・至陰
場所:小指の爪の外側。

作用:足元をポカポカにしてくれる逆子の特効穴。

何度かお灸をしてあげると良い。
また、東洋医学的に赤ちゃんが
女の子なら右足から、
男の子なら左足から
お灸を始めるとより効果的です。
・三陰交
場所

:内くるぶしから指4本分上。

作用:足の冷え、むくみ、

女性特有疾患
(生理痛、生理不順、更年期障害)
安産のツボ
〇半身浴
冷えによる逆子の可能性もあるので、
のぼせない程度の温度で
お身体を温めてあげるのが大切です。

○逆子が治りにくい・回数がかかる場合

・はじめからずっと逆子・横向きのまま
・赤ちゃんの膝が伸び切っている
・胎盤の位置が子宮口に近い
・お腹の張りが強い
・筋腫などの子宮の固さが影響している

まとめ

妊婦さんは逆子になるとすごく焦ります。

だからこそ、逆子に対するケアを
複数持っているからこそ
妊婦整体の逆子専門ということになります。

お灸だけではなく、
ストレッチの観点で
内臓の反射を利用するなど

逆子の仕組みを知り、
それに伴うアプローチができれば
逆子の改善率は高くなります。

10人中6、7人は改善傾向です。

私のところも実は3人子供がいますが、
2人目、3人目と逆子でした。

ですが、
逆子ケアにより逆子は治っております。

本当に逆子ケアを専門に
していて良かった!と思える瞬間でした。

逆子って本当に少しの時間でも不安になります。

なので、少しでも心配事を取り去れるように
私の院ほんじょうレディース整体をお頼りください。

少しでもお役に立てれば嬉しいです。

ただ、リミットは36週までです。

できれば32週が戻しやすいので
その週あたりで治しておきたいです。

お問い合せが多いのは
29週から34週です。

28週あたりからでも
逆子ケアはスタートできますので

逆子ケアをご希望の場合は
なるべく早くご連絡くださいますよう
よろしくお願いいたします。

大阪で不妊、2人目不妊なら大阪骨盤整体ほんじょうレディース整体

2022年10月23日

【大阪で不妊でお悩みの方、2人目不妊などの妊活のための整体】

 

大阪骨盤整体院のほんじょうレディース整体に

お任せください。

 

40歳からの妊活や不妊、

二人目からなかなかできない不妊でお悩みの方が

たくさん来られています。

 

毎月のように妊娠報告を受けてます!!

だからこそ、妊活のための不妊整体は

ご紹介が圧倒的に多いです。

 

妊娠された方が

次にバトンを渡されて、

また次の方が妊娠していく、

そんな不思議なサイクルって

あるような気がしております。

なので、ほんじょうレディース整体では

不妊になってしまっている現状を少しでも

妊娠できる身体作り(妊活)の

サポートをさせていただいております。

 

 

その不妊のお悩みの中で特に多いのは

多嚢胞性卵巣症候群と生理痛や生理不順

があります。

 

 

ですが、ただその状態だけを

みてしまうとかえって良くないです。

 

 

『木を見て、森をみていない』のと

同じになります。

 

 

なぜ、そうなったのか?

そうならざるおえなかった身体に

問題があります。

 

 

そうなることでいまの身体の

バランスを取っていた、ということに

なります。

 

 

なので、しっかり身体と向き合うこと

から始めることが大事になります。

 

 

体を整えること。

 

 

不妊体質を正常化する整体、が

必要になるということです。

 

 

 

施術方法として

不妊の改善方法として

周期を整えること。

 

 

生理不順から治していく。

 

 

不妊のサイクルを正すには

生理周期の3周期を整えることで

生理周期が正常化されたと

判断できます。

 

不妊の原因となる一つとして

卵巣関連での施術となると

・骨盤

・卵巣へのアプローチ(直接、間接)

・頭蓋骨へのアプローチ(神経、ホルモン)

これが一番ベースとなります。

 

 

骨盤内の血流改善、

子宮、卵巣への機能回復、

自立神経の正常化

ホルモンバランスの正常化

 

これが不妊の方のための

『妊活の整体の中身』です。 

 

少しでも不妊になってしまった

身体を正常化させ、

本来の種を残すという本能を

呼び覚ましましょう!

 

 

妊娠できやすくする食事指導も行っています

排卵前後の食事の仕方を教えます。

意識することで

不妊の身体に変化を起こします。

 

 

食事習慣の少しの見直しや

不妊の身体を回復できる

栄養バランスまで全てお伝えします。

 

 

まとめ

40歳からの妊活や不妊でお悩みの方、

二人目からなかなかできない不妊などは

大阪骨盤整体院のほんじょうレディース整体に

お任せください。

 

 

大阪で産後腹直筋離開なら大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体!

2022年10月12日

産後の腹直筋離開なら大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体です!

産後のぽっこりお腹(腹筋)を治す方法、

産後腹直筋離開を治す方法があります。

妊娠10ヶ月により

お腹が大きく膨らみすぎて

知らない間にお腹が傷つき、

たるんでしまい、

ぽっこりになります。

これは避けては通れないのです。

なので産後専門の

腹直筋離開や弛んだ腹筋

を治せる筋トレを作りました。

何に効果的かというと

・腹直筋離開

・ぽっこりお腹

・お腹のたるみ

・尿漏れ

・膣トラブル

・子宮脱

まずは骨盤という

骨の枠組みや土台を整えて

骨盤矯正

美容矯正

(手技でボディメイク)

までしかメニューが

なかったのですが、

一番大事なのは

骨盤周りの筋肉、

お腹の筋肉の低下を

復活させること!です。

弱ってしまった筋肉に

正しく刺激を入力することで

筋肉は復活し、治すことができます。

マタニティ期〜出産〜育児

で腹筋を傷つけてしまい

腹直筋離開、弱った腹筋の復活を

サポートするものです。

《産後大事な腹筋5種類とは》

①骨盤底筋の筋トレーニング

②腹横筋トレーニング

③腹斜筋トレーニング

④腹直筋トレーニング

⑤複合トレーニング

(①〜④を同時に行う)

【対応時期】

・自然分娩の方

産後1ヶ月検診後からOK

・帝王切開の方

産後2ヶ月からOK

【トレーニング時間】

10分〜15分程度

【料金】

都度払い

通常5500円が

今だけ1回2750円で体験できます。

【筋トレだけでのお越しもOK】

さらに託児もご利用可。

【実は知らない!?腹直筋離開になっているママも多い!?】

特に妊娠期にお腹が膨らむことで

腹直筋が裂けてしまっていることも

多いです。

●産後腹直筋離開のセルフチェック方法●

明らかに出ている

ものはわかりますが、

軽度の方はおへその上下を

優しく触ってみてください。

溝ができていたり、

ベコベコしている

感じがあれば腹直筋離開の

可能性があります。



もう少し詳しく見るには

仰向けに寝て膝を立てます。

そして軽く頭を

持ち上げてください。

お腹の真ん中らへんの指が

2本ほど入れば

腹直筋離開の可能性が高いです。

腹直筋離開が与える影響は??

よほどのことがない限り

大きな問題にはなりませんが、
問題となるのは

見た目やとくに腰痛などです。

あの腹筋運動は

絶対にやめてください!!

トレーニングがいい!

と聞いて、

腹筋などを

されている方も多いですが


ただ、一般的なあの起き上がる

腹筋だけは絶対にやめましょう。


余計にお腹が出てしまう原因

となる場合があります。

正しく骨盤を整えながら

筋肉の刺激を行うことも

とても大切なので

ぜひ産後大事な腹直筋離開のケア、

腹筋の筋トレを

始めていきましょう♪

なんでもご相談ください。

大阪でマタニティ整体は大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体へ

2022年09月17日

大阪でマタニティ専門整体をしています

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体です。

 

大阪でマタニティの整体などの

ケアを探している

妊婦さんは多いと思います。

 

 

実はマタニティ施術は難しい

どこの整骨院も整体院、

サロンやエステでは

少し足を揉んだり肩を揉んだりで

腰痛や鼠蹊部の痛み、恥骨の痛み、

背中の痛み、

さらにはつわりや逆子には

対応しきれないところばかりです。

 

妊娠初期4週あたりから

腰痛や肩の痛みなども

現れたりもします。

 

どこの整体、

整骨院も妊娠初期じゃなかなか

見てくれるところはまずありません。

 

それはやはり

マタニティのことをより理解し、

膨大な勉強が必要になること、

施術実績も豊富であること、

それで初めてマタニティ整体

の看板を掲げられます。

 

マタニティ整体がまだあまり

どこにもないのが現状です。

 

だからこそ辛い思いをしている妊婦さんを

1人でも救えるようマタニティ整体の普及の

活動(セミナー開催)を行なっております。

 

 

なぜマタニティ整体が必要なの?

 

骨盤付近の仙腸関節の痛み、

お尻の痛み、股関節の付け根の痛みは

妊娠中期、後期、もしくは30週以降に

なればなるほど、痛みが出てきます。

 

これは反り腰になってくることで

姿勢のバランスが著しく悪化してきます。

 

だからこそ

姿勢のバランスの正常化、

筋肉の緊張緩和、疲労の除去や

関節の痛みを取り除く整体を

施すことで日常生活に支障をきたす

ことなくマタニティライフを

10ヶ月間楽しむことができるよう

サポートさせていただいております。

 

マタニティでお悩みが深いものとして

逆子、お腹のはり、つわり、

耳の詰まり、湿疹、急な不調なども

全て対応できますのでご相談ください。

 

通院ペースってどんな感じ?

月に2回程のペースとなります。

 

腰痛などの痛みが強い場合は

週に1回のペースとなります。

 

※逆子の場合は次の検診日を考慮した

通院ペースを提案しております

 

通院回数は?

通院回数は出産をゴールと仮定して

回数を決めていきます。

 

例:20週からお越しになる場合

通院回数は月2回で38週まで

通う計算でいくと

『9回通院』となります。

 

なので9回コースという

定期コースをご用意し、

少しでもお安く通えるプランを

ご提案いたします。

 

【さらに定期コース保証付き】

例:9回コースを購入し、

2回ほど入院等で通えなかった場合

→産後の骨盤矯正コースに

充当させていただけますので

その2回は

産後の骨盤矯正でもご利用できます。

 

いつから対応できるの?

妊娠初期の4週目から施術できます。

 

38週ごろまで施術させて

いただいております。

 

 

【院長雑談】

私のところは子供が3人おります。

 

ただ、妊娠中のトラブルも

多々ありました。

 

一人目は胎盤の血腫があり、

2人目、3人目は

何度も逆子になりました。

が全て治せました、、汗

 

良かった、、!

 

3人目では特に急性腰痛も

夜中に急に起きるので

その場ですぐ対応でき、

すぐに治せました。

 

僕には今、

絶対的な妊婦さんを

楽にしてあげれる!

という自負があります。

 

本当にしんどい思いをされている

マタニティのママを

一人でも楽にできるように

日々施術に励んでいます。

 

ですが根本にある

なんのためにこの

マタニティ整体をしているのか?

 

を考えたときに

 

一番は『奥さんのサポートをしたいから』

 

です。

 

これに尽きます。

 

そのために学んできたし、

必死でなんとかしてあげたい!

という思いで勉強してきましたので。

 

このマタニティ整体を

作れて本当によかったと

改めて思っています。

 

ただ、なかなか予約が

取れないこともありますが、

マタニティの腰痛などの痛みは

より優先しますので

マタニティライフで何か支障があれば

必ず早めの対処をしてください。

それが安産への第一歩にもなりますので。

 

 

大阪でマタニティ整体をお探しの方は

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体へ

お越しください。

帝王切開で産後骨盤矯正なら大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

2022年09月16日

自然分娩と帝王切開では骨盤の開き方が変わります

はい、そうなんです。

 

初めまして。

 

大阪で産後の骨盤矯正専門院を

しております大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体の

院長田中です。

 

自然分娩と帝王切開では

全然開き方が変わります。

 

変わるってことは

骨盤のバランスも大きく変わります。

 

それによって

痛みや不具合が出てきます。

 

自然分娩は基本40週での

出産となります。

 

では骨盤としてはまず見ていきましょう

 

骨盤の上側から順に

開いてきて、赤ちゃんが

産道を通る時に恥骨と仙骨を

開かせて出てきます。

 

そして帝王切開では

大体が37、8週で

切開するので

骨盤上部の開きは出ております。

 

ただ、産道を通ることはないので

恥骨の損傷や仙腸関節の損傷などは

比較的に少ないとは言われています。

 

帝王切開でも2つのパターンが存在します。

 

それは

予定帝王切開

緊急帝王切開

 

のパターンです。

 

予定の場合は

逆子、計画分娩、

2回以上の帝王切開や

胎盤の問題です。

 

緊急の場合は

赤ちゃんの状態が悪くなった、

お産がなかなか進まない、

 

などは緊急の帝王切開に

なるケースがあります。

 

 

一番骨盤にダメージがあるのは

緊急帝王切開となります。

 

骨盤は普通に開かされていますし、

さらに、切開するとなると

体のダメージは凄まじいです。

 

よく、帝王切開の場合なら

骨盤は開いてないから

骨盤矯正しないくていい、と

自分の解釈で調整をしない方も

チラホラおられます。

 

どんなお産であれ、

骨盤の負担は約10ヶ月あることには

変わりないので、どんなケースであっても

産後の骨盤を整えることは

産後からは絶対必須項目です。

 

帝王切開だから骨盤は調整しなくて大丈夫!

は嘘になります。

 

だからこそ、

産後骨盤矯正院がこんなにも

多くなっている現状です。

 

困っている方が

たくさんいるってことです。

 

 

【施術可能時期】

●自然分娩の方でしたら

産後1ヶ月〜

●帝王切開の方でしたら

傷口の考慮も考え、

産後2ヶ月〜

としております。

 

 

大阪で託児付きの産後の骨盤矯正を

お探しなら大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体に

お越しください。

 

 

マタニティの腰痛なら大阪骨盤整体院のほんじょうレディース整体!

2022年09月9日

マタニティの骨盤矯正とは

大阪でマタニティ整体を専門としております

大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体です。

 

マタニティの方が多くご来院する院です。

 

託児もありますので2人目さんや

3人目さんでご利用されております。

産後の骨盤矯正は有名ですが、

マタニティでも骨盤を調整します。

 

しかもマタニティで起きた

腰痛をとるには最短でケアできます。

 

マタニティのママはおなかが大きく

なってくると姿勢が変化し、猫背と反り腰になり、

腰や骨盤周りなど、

さまざまなところに負担がかかります。

 

こうした影響を最小限に抑えるために、よい姿勢を保つためのポイントとは

 

妊娠中はおなかの重みで

前に重心が移動するため、

バランスを取ろうとして

骨盤から姿勢が変化します。

 

反り腰気味になっていく、ってことです。

人間の背骨は

本来緩やかなS字カーブですが、

大きくなったおなかを支えようと、

このカーブがきつくなり、

骨盤が痛くなります。
 

また、新たにリラキシンという

ホルモンが出て関節の継ぎ目がゆるみ、

筋肉に負担がかかって、

仙腸関節と言われる骨盤の関節が

痛くなり腰痛が起こります。

 

妊娠初期、妊娠4週ぐらいからでも

骨盤痛、腰痛は始まります。

 

ホルモンバランスが一気に変わることで

体の変化として、腰痛になるケースがあります。

 

妊娠中期の安定期16週以降も

だんだんとお腹が出てくるので

こつばんあたりから腰が痛くなってきます。

 

特に妊娠後期は、

出産に備えて骨盤の結合が

ゆるむ上におなかの重みがさらに加わり、

骨盤周りの痛みが出やすくなります。

 

それを踏まえて、

妊娠初期からはホルモンで

骨盤が緩んで腰痛が起き、

妊娠中期から後期にかけては

姿勢の影響で骨盤にもさらに負担がかかり

腰痛が出るということです。

 

それを考えて

 

まず妊娠中は

姿勢という観点でいくと

 

・前後バランス

・側方バランス

 

のバランスを取れるように

すれば良いということになります。

 

姿勢を司っている筋肉

 

骨盤を支えている関節、靭帯

 

を調整すると

腰痛を取ることができます。

 

まとめ

マタニティでの骨盤矯正とは

バキバキするものではなく、

妊娠初期、中期、後期で

体のバランスを崩してしまうことで

骨盤痛、腰痛が起きる。

だからこそ、そのバランスを司っている

筋肉の調整や姿勢の調整を行うことで

骨盤から痛くなる腰痛はケアできます。

 

妊娠中の腰痛でお困りの方は

マタニティ専門の整体院の

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体に

お越しください。

 

産後の恥骨の痛みなら大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体へ

2022年08月24日

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体です。

 

 

マタニティ、産後のケアをメインに

行っている整体院です。

 

 

特に恥骨痛は治りにくいので

たくさん遠方よりお越しいただいております。

 

 

妊娠中や産後から恥骨が痛くなるか、

を理解した上で

整体を施すから最短で痛みを取ることが

できています。

 

 

恥骨結合離開という種類や

色々なケースの恥骨痛があります。

 

 

最短で治る恥骨痛ケアがあります。

 

 

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体でも

​たくさんの恥骨痛で

お悩みのママさんをみてきました。

 

 

恥骨がずれている、

恥骨間が開いている、

歩けない状態、

触るだけでも痛みがある、

さまざまなケースの恥骨痛を

みてきました。

 

 

大阪で恥骨痛全般のケアができるのは

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体

しかないと自負しています。

 

 

【なぜ恥骨が痛くなるのか】

わかりやすく解説していきますね。

 

 

【リラキシン】というホルモン

妊娠初期からリラキシンというホルモンが分泌され、

安定期から後期にかけて分泌量も

増してくる影響で骨盤がどんどん開いてきます。

 

 

初期からこのホルモンが出るために

骨盤が不安定になり、腰痛にもなりやすいです。

 

 

リラキシンは恥骨結合部分に多く分泌され、

恥骨間が緩まり、胎児が出てくるときに役立ちます。

 

 

仙腸関節なども緩めたり、骨盤を支えている靭帯などの組織も緩めます。

 

 

このために妊娠中の恥骨痛、腰痛などが起こる原因となっています。

 

 

産後数日~数カ月は分泌されるとされるが

量は少ないです。

 

基本産後数日と考えた方がよいでしょう。

 

 

生理が始まった場合にも

生理1日目などにもリラキシンが分泌されるが

これも少量なので骨盤を開かすほどではないです。

 

 

倦怠感や異常に眠たい、

食欲など増してくる。もあります。

 

リラキシンと聞けば、だいたいが恥骨結合の靭帯、

仙腸関節の靭帯が緩むと書かれていますし、

それが代表的です、がしかし・・・

 

リラキシンは実は

出産の苦痛を軽減するホルモンでも

あることはみなさんあまり知らないところです。

 


「米イリノイ大の研究グループは、

ネズミと豚を使った実験で、リラキシンと

呼ばれる卵巣ホルモンの一種に

子宮を柔らかくして出産を

スムーズに進める作用があることを

突き止めました。

 

人間の子宮の培養細胞でも

同様の効果が得られたことから、

出産時の苦痛を軽減できる産婦人科用としても

新らしい発見が期待出来ると見ています。

リラキシンは妊娠後期になると

血中濃度が高まり、子宮頸部と呼ばれる

子宮の出口に当たる部分に働いて、

胎児が通過しやすいよう組織を軟化させます。

乳腺を発達させ、

授乳に備える効果もあるとも言われています。

 

 

【✴︎リラキシンのまとめです】

まず、このリラキシンというホルモンが

妊娠すればでてくるということ。

 

そうすると恥骨は靭帯によって

左右が頑丈にくっついています。

 

ホルモンによって、

その靭帯が緩むことにより

恥骨間が引っ張られたり、

恥骨についている筋肉が

引っ張ることで痛くなる原因になります。

 

 

恥骨というものを解剖学的にみていくと

 

恥骨結合とは・・・

最小の動きしかしない

二次性の軟骨性関節(半関節)で

妊産婦の臨月近くや分娩中では軟部組織による

水分の吸収があり、

2つの恥骨を互いに滑らせ離れさせ、

脱臼なども起こさない

強靭な靭帯で補強させているもの。

 

その結合部分がリラキシンによって開かされます。

 

 

リラキシンは妊娠初期から分泌されるので

妊娠時の腰痛が起きやすく、

妊娠中期から後期にわたり、

分泌量も増してくるため

骨盤の開きがはじまってきて

色々な痛みを引き起こします。

 

 

恥骨間も0.2mm~1.5mmは開くとされる。

 

 

【恥骨痛がひどくなる場合もある??】

長期の分娩やなかなかお産が

スムーズにいかないケース、

高齢のケース、初産のケース、

とくに小柄な女性や胎児の頭が大きいなど

胎児体重3500g以上の場合も

おのずと恥骨間は開かせるが、

恥骨結合離開が起きてしまうケースがあります。 

 

 

その場合、恥骨が激痛となり、

出産後も身動きが取れず、

長期入院(1ヶ月)もあります。

 

 

恥骨痛でお悩みの方がやはり多いのは事実です。

 

 

妊娠中の恥骨痛では骨盤を開かせているために

ホルモンの影響と恥骨に付着する

内転筋の影響が多い。

 

 

なぜならイメージしていただくと

妊婦さんの歩行の仕方はガニ股でありますから

股関節は開いていくのです。

 

 

なので内転筋が引っ張られておりますから、

なので内転筋を緩めることや恥骨ラインを

閉める圧を加える、

トコちゃんベルトで補強するなどが重要です。

 

 

産後での恥骨痛は胎児が

通過する際に恥骨間を広げることに

より痛めてしまうケースになります。

 

 

産後の骨盤のズレによっても

恥骨間がズレてしまい、

痛みを引き起こすことも考えられます。 

 

 

という感じです。

なので、妊娠中から産後まで

なぜ恥骨が痛くなるか、を

しっかり理解できている産後の専門で

ないと正直治りません。

 

 

実際に

大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体では

1、2回でも最短で治ることもあります。

 

 

自宅で簡単!恥骨痛改善セルフケア方法

恥骨痛は本当に嫌な痛みです。

早期改善が大事になってくるので

今回特別に最短で治る恥骨痛のセルフケアを

3つお教えいたします。

 

 

ぜひ、試してみてください。

 

 

※もし、それで痛みが取れればご連絡いただければ嬉しく思います。

 

 

 

①まず、あぐらをかいて座りましょう

それから内側の太腿を上から

膝の所までマッサージします。

それを10回ほど繰り返してください。

左右やりましょう。

 

 

 

②仰向けに寝て、膝を立てましょう

膝の内側にクッションか

タオルの丸めたものでも

なんでも構いませんので、

膝の内側に入れて

左右を内側に力を入れるのを

ゆっくり5秒します。

潰していく感じです。

それを10セットしましょう。

 

 

 

③仰向けに寝て、膝を立てましょう

ここまでは②と同じです

膝の内側にクッションかタオルの丸めたものを

挟みます。

そして内側に力を入れたまま

腰を浮かしていきます。

ブリッジをするようなイメージですが、

腰をしっかり浮かして、お尻にしっかり

力が入ればゆっくり下ろします。

 

これを10セット

ゆっくり行ってください。

 

これで恥骨痛の

早期改善につながります。

ぜひやってみてください。

 

 

ただ、なかなか恥骨の痛みが取れない、

セルフケアも一人で行うのは

ちょっと不安・・・という方は

 

 

大阪骨盤整体院

ほんじょうレディース整体に

お越しください。

腰痛専門!大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体です!

2022年07月25日

産後、マタニティでの腰痛専門です!

 

 

腰痛専門院でもありますが、

マタニティ期の妊娠中、

産後ってすごく腰痛に

悩まされていることってよくあります。

 

 

はじめまして

大阪骨盤整体院ほんじょうレディース整体

院長田中です。

 

なぜマタニティの方って腰痛になるの?

腰痛ってマタニティ時期の

妊娠中から出産、育児家事によって

絶対的に腰痛が出ます。

 

 

まず、妊娠中からお腹が重たくなることで

どんどん反り腰になります。

 

 

初めはマタニティでの

妊娠初期4週からホルモンバランスの

影響で腰痛が出てきます。

 

 

さらに妊娠16週をこえて、

マタニティ安定期に入ってきますから

背骨に負担がかかり、

仙腸関節部分もホルモンの影響で

開いてくることで

動きが制限されたり、

靭帯などの炎症により

痛みが発生します。

 

 

マタニティ期の妊娠中からの

ホルモンの影響で

その骨盤の関節と言われる

仙腸関節部分が

緩むことは知られていますし

それが痛みの原因と言われています。

 

 

姿勢に関わる筋肉として

臀部の筋肉の大臀筋、中臀筋、

小臀筋、梨状筋や

太ももの内転筋や縫工筋や薄筋などの

筋肉も影響してきます。

 

 

さらには

ハムストリングスも硬くなります。

背中にある筋肉の脊柱起立筋や

仙骨にある多裂筋なども

腰痛の原因となります。

 

出産後、育児や家事でさらに腰痛がでやすくなる!?

とくに出産後の産後からは

育児、家事での疲れが出ますから

ぎっくり腰に近いような腰痛が

起きやすくなります。

 

 

基本、抱っこ姿勢、

授乳体勢が多いので

腰痛の原因になります!!

 

さらに姿勢が崩れるので

股関節は薄筋という

閉鎖孔を通る筋肉、

中臀筋(大転子)

梨状筋(大転子)という

歩行に欠かせない筋肉です。

 

 

縫工筋という姿勢を維持する筋肉があり、

縫工筋が萎縮すると猫背になる。

 

 

これにより内臓圧迫が起き、

老化につながってきます。

 

 

内臓が弱まると、

大腰筋という筋肉がこれを戻そうと作用し、

ぎっくり腰などの症状を起こす。

 

 

よく長時間労働者に多く腰痛が

起きやすいのですが

育児家事を仕事に例えると

長時間労働同等ではないでしょうか。

 

 

産後の抱っこをする、抱っこ紐、

おんぶ、床のものを取ろうとする動作、

起き上がり動作、顔を洗う動作、

つまづいた時にグキッとなる。

 

 

赤ちゃんを抱きかかえた瞬間にぎくっとなる、

などが考えられます。

産後の腰痛って2種類あるって本当?

 

産後の腰痛でも2種類ありますね。

 

急に産後腰痛になった場合と

慢性的な腰痛の2種類です。

 

 

急な産後腰痛の場合は

ぎっくり腰です。

 

 

急にぎくっ!とか、いたっ!って

痛みが出る感じです。

 

 

症状としては患部が赤くなる、

熱を持つ、

さらには激痛を伴うので炎症が

必ずあります。

 

 

その場合は冷やしてくださいね。

 

 

温めてしまったら

逆に悪化しますので気をつけましょう。

 

 

必ず冷やしましょう。

 

 

冷やし方は

氷水があれば袋に入れて患部に当てたり

アイスノンがあれば当ててください。

 

 

それでもなければタオルに水をつけて、

それを患部に当てておきます。

 

 

15分ほど冷やします。

 

 

それからは

基本的に安静に過ごしましよう。

 

 

その日の夜はお風呂の入浴はさけ、

シャワー程度にしておきましょう。

 

 

できればすぐ

腰痛専門の当院に来てもらうか

もしくは

お近くの産後の腰痛が対応できる

整体院にいきましょう。

 

 

腰痛専門院だからこそ

マタニティの方、

産後の方がたくさんお越しいただくので

マタニティ整体、産後の腰痛のケアにも

力を入れています。

 

 

マタニティ時期の妊娠中、

産後で骨盤を整えたことでも

腰痛がかなり取れることが多いです。

 

 

産後は時に育児による過度の筋緊張、

睡眠不足による筋肉の疲労蓄積、

ホルモンバランスによる

自律神経の乱れなどが

複合的に産後の骨盤が原因で

腰痛を引き起こします。

 

 

産後の育児中に骨盤痛や

腰痛になってしまうと

誰も助けてくれないし、

ワンオペのところが特に多いです。

 

 

動けなくなれば

育児どころか、家事もままなりません。

 

 

だからこそ、1回だけでも素早く

産後骨盤痛や腰痛を取り去ることが

必要になってきます。

 

 

少しでも産後の腰痛を回復できるよう

腰痛専門の産後骨盤矯正

を考案できました。

 

 

さらにはマタニティの妊娠中でも

骨盤を整えてあげることで

腰痛はすばやく回復できます。

 

 

悩んでいる方のために

産後もマタニティ時期も

腰痛回復ケアを

せていただいております。

 

 

腰痛のメカニズムを

研究してきたので

一人でも多くの妊娠中のマタニティ、

産後の腰痛で

悩んでいるママさんを

救いたいと思います。

 

 

マタニティ、産後からの腰痛がひどくて

なんとかして欲しいということで

ママさんが本当に多く来院されます。 

 

 

多いのは抱っこ紐などで反り腰で

姿勢が悪くなることや

マタニティ中であれば

ホルモンバランスと反り腰で

腰痛になるケースが

圧倒的に多いです。

 

 

毎日の過酷な育児になりますから

大体がそうなってしまいます。

 

最近は家の近くでも整骨院が増えて、

さらに産後ができる整骨院や整体院なども

増えたので、

まずは家が近くの整骨院に

何回か産後の腰痛で行ったけど

正直変化なしでずっと腰が痛いまま、、、

そして当院にお越しいただく、、

というケース非常に多いです。

   

本当に産前産後の身体って実は

とてもデリケートなんです。

 

 

骨盤の動きや仕組み、

なぜ出産する時に腰痛が出るのか、

なぜ、マタニティ時期に腰痛が出るのか、

身体の仕組みがわかっていないと

腰痛はなかなか取れません。

  

 

育児が毎回つきものなので

治療した後でもしっかり腰痛が出ない、

痛みが出ないよう維持できるように

しないといけません。

 

 

整骨院や整体院では

電気、矯正ベッドでの施術、

マッサージ等では

正直その場しのぎです。

 

 

だから週に3回とか

通院してもらわないと!と言います。

 

 

育児をしている中で

週に1回も大変です。

 

 

育児の状況もしっかり考えた上で

施術プランも練っていきますので

ご安心ください。 

 

 

まずは、骨盤を評価して

腰痛の原因を探っていきます。

 

 

なので、骨盤という骨に対してと

それにまつわる筋肉を見ることが

腰痛改善の鍵となります。

 

 

僕が一番大事にしているのは

痛みを見るんでなく、

なぜ、痛みを出しているのか、

どう言った経緯で痛くなったのか

人と向き合うことが 

一番早く治ります。

 

 

まず、根本はなぜそうなったのか??

をしっかり考え、

治療方針を立てることからです。

 

 

腰痛の原因を探り、

育児や家事をしていても

腰痛の出ない、

もしくは身体の痛みが出ないように

していきたいと考えております。

 

 

ぜひ、マタニティ、産後の腰痛で

お悩みの場合、ご連絡お待ちしております。

 

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